米帝素描

なんか最近外国訪問記ブログみたいになってきましたが、先週、米帝本土を強襲してきました。首都ワシントンD.C.だったんですが、ホテルの窓を開けると目の前にロシア国旗が翻っていたり、通りでサハロフ博士の銅像が泣き崩れていたりしてなんかおかしいなと思っていたところ、ロシアの通商代表部お膝元のエリアだったようです。そのほかにもアメリカの首都でありながらワシントンD.C.にはいろいろな国に対する視線やそれらの国々か...