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夢日記(公安編)

公安が乾き物を持って押しかけてくる夢を見た。起きてから内容を携帯にメモっているうちに意外と思い出せたのでメモ。(その1) 古いレンガ風外壁の駅ビルの階段を上がっていく。 ここは今日も来たところだ。1日に何度も同じようなところを往復している。 踊り場に見知った顔。若いのと中年。両方グレーの冴えない背広。中年の方が天皇陛下のお言葉があったら送ってくださいという。僕もそれは承知していて、別に秘密ではない...

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